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Ver4.7 リリース版 Windows10対応(裏工房版・標準版・プロ版共通)
タイプ: ラベル博士 ファイルサイズ: 36.0 MB  
アップロード時間: 2017-10-19  
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Ver4.7 リリース版 Windows10対応 (裏工房版・標準版・プロ版共通)[Ver4.7-2-16-02]

OS: Windows 7/8/10(※8 対応はV4.7-1-05以降、10対応はV4.7-2-15-03以降)

メモリ: 512MB以上
ディスプレイ: ウィンドウズ対応のカラーディスプレイ(800×600以上 推奨)


※注意事項 1
・ダウンロードファイルはzip形式に圧縮されています。解凍後、任意の場所へSetup47-2-15-03WIN10.EXEを保存して実行してください。
・リリース版では、ラベル発行時にIDキーが必要になります(DMJA/DMJP/DMJBで始まる10桁)。
*Ver4.7からID番号が変わります。DLJA/DLJP/DLJBで始まる10桁のIDキーはVer4.6までの対応となります。
IDキーがなければ10日後にラベル発行ができなくなるのでご注意ください。

※注意事項 2
このバージョンは下記プリンタのみ対応しています。
GP-2000S、GP-4100SII、GP-4100S、GP-460RSe、GP-6000S、Windows対応の汎用プリンタ(プロ版のみ)
それ以外の機種についてはVer4.6またはVer4.5を使用してください。
Ver4.6まで対応プリンタ(GP-4000Ze)
Ver4.5まで対応プリンタ(GP-5000Z/GP-4000Z/GP-4000S(16ドットタイプ含む)/GP-460RS/LX-760)

このバージョンはGP460Rseプリンタに於いて、プリンタVer2.0より前のTCP通信版に対応していません。プリンタのバージョンについては販売店にお問い合わせください。


機能追加・修正点:
●4.7-2-16-02(2017/10/17)
・4.7-2-16-01のラベル発行にて入力属性のあるフォーマットを開いても、赤い入力枠がプレビュー上表示されない不具合を修正。
・挿入ラベル設定がある場合4.7-2-16-01のラベル発行で開くと、挿入ラベルの内容がプレビュー上表示されてしまう不具合の修正(印字は影響なし)。


●4.7-2-16-01(2017/07/27)
・裏工房でギャップエラーなどでエラーが発生した時、メッセージの「中止」を押しても「停止」状態にならない問題を修正。
・合成文字列を参照して関数アイテムでチェックデジットを出力する時、ラベル発行、裏工房で該当フォーマットを呼出すと 「選択されたチェックデジタルの関数の入力データが間違いました!」のエラーが直ぐ表示されるのを修正。呼出のタイミングでは表示しない。データ編集後や、発行時に正しくない場合は表示する。
・UPC-Eのチェックデジットが正しく計算されない不具合を修正。


●4.7-2-15-03(2016/11/02)
・プリンタ種類のWindows8までの表示をWindows10までに変更。※4100SUSBタイプはWindows7まで。
・ラベル発行の履歴一覧で外部データベースリンクしている履歴ファイルの行を削除する時、外部データベース側へも反映するように修正。
・裏工房のコマンド呼出しで発行する時、プリンタ切替が上手く出来ない不具合を修正。
・裏工房で強制停止したら、指示ファイルが残る設定なのに消える問題を修正。txtとcsvで動作が異なっていた。csvは消えてしまう。txtと同じ動作となるように修正。


●4.7-2-15-02までの修正内容----------

・バージョン情報をWindows8以降は「Windows8以上」の表示に変更。Windows10ではバージョン情報取得関数が変わっているため。
・ヘルプのキーワードで旧プリンタ関連(ボード関連)の項目を削除。
・ヘルプのプリンター設定で「ラベル博士バージョン4.6以降」を4.7以降に変更。
・発行条件設定でGP-2000Sを選択して「設定」をすると、「濃度が高すぎます。最大値0です」となる不具合を修正。

・インストール環境から、ヘルプ(.hlp)を削除。
・機種=GP-2000S [メンテナンスルーチン画面]-[フロントカッター距離]=370dot→260dotへ変更。 ※設定値範囲=0〜400dot 変更無し

・ラベル博士WIN10ヘルプ対応

・裏工房発行(GP6000 USB)にて、複数枚数ごとに自動カットを設定されたFMTの発行中に、強制中断押下、継続をすると、継続再開後のラベルがカットされない。
10枚発行する場合:2枚→2枚→強制停止→継続→4枚→2枚
・データベース発行、バッチ発行(GP6000 USB)にて、カット枚数0枚に自動カットを設定されたFMTの発行中に、強制中断押下、継続をすると、継続再開後のラベルがカットされない。
10枚発行する場合:2枚→2枚→強制停止→継続→4枚→2枚

・裏工房発行(GP6000)にて、発行枚数ごとに自動カットを設定されたFMTの発行中に、強制中断押下後、継続をすると、最初の一枚目のラベルがカットされない不具合を修正。
 5枚発行する場合:1枚→カット→1枚→カット→強制停止→継続→2枚→カット→1枚→カット

・GP6000S 12dot, 24dotで、外部巻取りの種類が選べるように修正。
・34フィード位置の基準の表示、外部巻取りの種類のマスクを外す(GP6000 12dot, 24dot / LAN通信、USB通信計4通り)
・GP6000S 12dot, 24dotで、“ラベルを巻き取る” と “ラベルを自動カットする” が両方選べる、この状態で発行すると、外部巻取り機が回る動作をすると同時にラベルのカットを行います。
・GP6000S 12dot, 24dotで、発行条件設定→メンテナンス・ルーチンに入ると、“ヘルプ”ボタンの位置がおかしいのを修正。

・分割発行のカット枚数、強制カットの対応、裏工房、通常発行の対応(GP4100S12dot, 24dot LAN & USB / GP6000S 12dot, 24dot LAN & USB / GP2000S)
・履歴ファイル新規作成のパス100制限対応  アプリダウン
・裏工房テキスト取込のパス不正の対応。
・裏工房ポーリング停止する場合のテキスト取込同時停止可否のフラグを追加。

・ヘルプ更新(1、GP6000S12,24DotUSBタイプ、2、GPIPの自動検索、3、10002ポートの設定を追加)
・GP2000Sのフロントカッター距離の値を変更(初期値:260(旧)→370(新)、 設定範囲 :0〜320(旧)→0〜400(新))

・GP460RseII,GP4100S12,GP4100S24にて10002Portの印字後、アプリ異常終了する問題の修正。
・全てのLANタイププリンターのIP設定画面に、GP検索機能を追加。
※GP6000USBのイメージ転送の問題はプリンタ側に強制2秒の間隔があった。ラベル博士側は修正なし。

・GP4100S24DotUSB印字問題を修正。


・V4.7-1-14に対応したGP6000S 24Dotで印字が左に30mmずれる問題を修正反映。
・V4.7からの複数起動のライセンス数処理から、裏工房とラベル発行が同時起動できなくなっているのを、同時起動できるように修正。
・発行条件設定のプリンタ種類選択の表示で、GP6000S24(24dot,・・・)の表示をGP6000S(24dot,・・・)に訂正。 

・GP6000Sの12dot、24dotUSB接続プリンタ追加対応。


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